あなたのオブザーバビリティは2年後も通用するか? ~Splunkのレポートが示すオブザーバビリティの今と未来~
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あなたのオブザーバビリティは2年後も通用するか? ~Splunkのレポートが示すオブザーバビリティの今と未来~

2025年10月27日(月) 16:10 - 16:40 (30分)
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あなたのオブザーバビリティは2年後も通用するか?

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セッション概要

「AIシステムを可視化できないなら、それはすでに負債です。」 システムの複雑化、アラート疲れ、チーム間のサイロ。日々の課題に追われる中で、更にAIという新たな潮流も出てきて、私たちはどう向き合えばよいのでしょうか。 前半では、Splunkがグローバルで2000名弱のIT運用・開発者を対象に行った最新のオブザーバビリティレポートを読み解きます。先進的プラクティスを実践するリーダーグループは何をし、いかにしてビジネス成果につなげているのか、多くの組織が直面する「ツールの分散」や「誤検知アラート」といった課題、そしてAI活用のリアルな実態をデータから明らかにします。 後半では、レポートで浮き彫りになった課題に対し、SplunkとCiscoの統合オブザーバビリティプラットフォームがどう解決していくのか、そしてAIのための/AIによるオブザーバビリティについて最新機能をご紹介し、皆さんのチームが明日から実践できる次の一手を探ります。

スピーカー

山村 悟史

山村 悟史

ソリューションズ・アーキテクト・マネージャー, Splunk Services Japan合同会社

日系のSIerでネットワーク、セキュリティ、IT運用、ITサービスマネジメントに関して経験を積んだ後にSplunkにJoinし、オブザーバビリティソリューションを担当してます。 日本で29番目ぐらいのKubestronaut。 SplunkやオブザーバビリティのTechブログを書いてます。

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